« 新6年生のために(11) まだ見ぬ新しい教育シーンが始まる | トップページ | 新6年生のために(13) 2・22進撃の21会セミナーの歴史的意義 »

新6年生のために(12) 2・22進撃の21世紀型教育 21会は活動教育態

2月22日(日)、21会(21世紀型教育を創る会)は、首都圏模試センターとコラボして、今年の中学入試の総括と来年の中学入試につながる新しい教育シーンについて語ります

Dsc05253
(21会が開発している「思考力実力テスト 高校1年2年対象のエンパワーメント評価表の開発が着々と進む。2020年大学入試改革及び世界大学ランキング100位以内入学準備のための思考力育成する試験とエンパワーメント評価が2017年には本格実施できるように営為研究中。すでに聖学院と工学院でサンプルテストを実施。その評価表をリサーチ中)

☆定員150名は到達!ありがとうございました。あと20名までは、余裕があります。それ以上になりましたら、会場が窮屈になりますから、締め切らせていただきます。

☆明日は、思考力テストなどなどいくつかの新機軸についても話が出てくると思われますが、この東京シティというグローバル都市の使命としてやらなければならないことがあります。

Dsc01783
(八雲の高3生:すでに昨年12月段階で大学合格が決まっている生徒)

☆それができるのは、今のところは21会だけですから、その重要な使命について、パネラーの先生方が語る予定でいます。

☆21会には教育談義をする暇がありません。未来からやってきた留学生にとっていまここで必要な教育は、すぐに実践します。アクティブラーニングとは何か?評価は果たして新しくできるのか?など立ち止まって考えたり、勉強会をしようなどという悠長なことはやらないのです。

☆走りながら、考え、ともにアイデアをパスしながら、トライしていきます。理想と現実のギャップがあったら埋めて行けばよいのです。考えることは活動することであり、活動することは理想を次々現実化することです。21会は教育活動態なのです!

☆実利主義的には、この21会の学校を選択することはお得です。理想主義的には、21会の学校を選択することは、歴史的な偉大な局面に立ち会うこだけではなく、生徒自身が歴史を創る事業に参加することになるでしょう。

☆ワクワク感とキラキラ感をシェアし、子どもたちの未来をいっしょに拓きましょう。皆様におめにかかれるのを楽しみにしております。

|

« 新6年生のために(11) まだ見ぬ新しい教育シーンが始まる | トップページ | 新6年生のために(13) 2・22進撃の21会セミナーの歴史的意義 »

中学入試」カテゴリの記事