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21世紀型教育を求めて≪32≫前回記事のコメント

☆前回記事について、当事者の石川校長からfacebookにコメントがあったので、転載。

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皆様、おはようございます!

先日三田国際学園にてミィーテイングをしました
2015年は教育における一つの転換点であり
新テスト、アクティブラーニング、グローバル、思考力、ICT
などのキーワードが教育関係のニュースでは大々的に取り上げられています。

ここで自分が考えることは何か?

それは浮ついた議論にせずに本物を追求していきたいということです。
教育はベースは人と人のつながりが最もベースであり、
その点では古い、伝統が悪い訳ではまったくない。

でも世の中の変化を予想しながら新しい要素も取り入れないといけない。
この点を校長として追求していくことが自分のミッションかと。

不易流行って言葉を堂々と言えるほどの研鑽をまだまだつめてませんが
ポイントはそこかと考えています。

☆また、首都圏模試センターの取締役教務情報部部長の北一成氏からもコメントがあったので、紹介。

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新しい市場の創造から牽引へ! 急激に注目度が高まるなか、21会校のさらなる進化に期待します!

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