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【速報】三田国際 中学オープンスクール あふれる

☆たった今、知人から驚愕!という一報があった。三田国際のオープンスクールに参加しにきたが、会場があふれていると。当然だろう。模擬テスト関連データを見ると今年も躍進している。データは嘘をつかないのだ。

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(9月19日の21世紀型教育機構設立記念シンポジウムでスピーチする同機構理事・三田国際学園学園長大橋清貫先生)

☆先日の21世紀型教育機構主催のシンポジウムで、三田国際学園の勝利の方程式をズバリ公開された大橋学園長。21世紀型教育のスキルやテクノロジー、ソフトパワーはもちろん重要だが、それだけは教育は成り立たない。“Soul”が教職員同士、生徒同志、保護者同士、そして教師も生徒も保護者も縦横無尽に“Soul”を共有しなければ教育ではないのだと。

☆当日、シンポジウムに参加された学校及び教育関係者の方々から、“Soul”が末端神経から脳にまで響き渡る学園作りに感動しましたというメッセージが相次いだ。

☆まして、今日のような説明会で保護者・受験生に伝わらないはずがない。“Soul”の響きは、すでに世間に伝播している。それゆえ、続々三田国際に集まってくるのだ。

☆2017年度入試で校名変更・共学化・21世紀型教育改革3年目。中高6年のすべての学年が揃う。先鋭的な21世紀型教育の“Soul”は歌の翼にのってどこまでも広がるだろう。

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